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化学変化
状態変化
分解
化合
化合物
にくい
NaHCO3
3種類
炭酸ナトリウム
Na2CO3
やすい
アルカリ
フェノールフタレイン溶液
無色→こい赤
白
減っている
気体と液体が発生したため
水
H2O
塩化コバルト紙
青色→桃色
二酸化炭素
CO2
白くにごる
黄色になる
下げる
発生した水が加熱部につき試験管が割れるのを防ぐため
ガラス管を水槽から抜く
水が逆流して試験官が割れるのを防ぐため
2NaHCO3
→(=は×)
Na2CO3
+
H2O +
CO2
黒
2種類
Ag2O
銀
Ag
白
こする
酸素
O2
激しく燃える
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2Ag2O
→(=は×)4Ag +
O2
2種類
電気を通す
電気分解
水酸化ナトリウム
電気を通しやすくするため
水素
ボンと音を立てて燃える(爆発する、水が出来る)
H2
酸素
激しく燃える
2:1
3cm3
10cm3
酸素、2cm3
2H20
→(=は×)
2H2 + O2
原子
ドルトン
決まっている
1億分の1
100種類
水素
分子
アボガドロ
単体
化合物
水蒸気
ばらばらである
氷
整列している
集まっている
C、
Fe、
H2、
O2
CO2、
H2O
次ページ参照
手であおぐようにしてかぐ
有害な物質が混入している可能性があるから
一部
化合によって熱が生じて次々と反応が進むから
硫化銅
水
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